ギター/ベースを直接接続することはもちろん、コンパクト・エフェクターを通したサウンドをヘッドホンでモニターすることができるので、音を出せない場所でのトレーニングなどに威力を発揮します。 趣味でベースをしているベースでバンドを組んでいる弦などの消耗品を安く買いたい!エフェクターなど... ベースのシールドって、消耗品ということもあって、なんとなくで選んでしまいがちです。でも、シールドの選び方をちょっと変えるだけで、ベース演奏の快適さや楽しさが劇的に変わるって知っていますか?今回は、初心者向けのシールドの選び方について解説し... ベース用のエフェクターが欲しい! 『ベースアンプ』はベースを演奏するうえで欠かせないアイテムです。しかし種類や性能の異なる製品が多く、楽器を始めたばかりの人はどれを選べばいいか迷ってしまうのではないでしょうか。, 今回は楽器初心者のために『ベースアンプ』の選び方とおすすめ商品をご紹介します。選び方の基準が分かれば、自分の使用目的にあったベースアンプがすぐに見つかるでしょう。ぜひ本記事を参考にファーストアンプを選んでください。, ベースアンプはワット数が高いものほど大きな音を出すことが可能です。一般的にワット数とはスピーカーを動かすのに必要な電力を指し、10Wのベースアンプ使用時にはスピーカーに10Wの電力がかかります。, 家庭練習用に使うなら出力ワット数が10W~30Wのものがおすすめです。10W以下でも自宅での練習には十分使えます。ワット数が高いものを使うと近所迷惑になってしまうので、高くても30W以下にしましょう。, 小規模ライブでは30W以上のベースアンプを選びましょう。30Wでも大きな音を出力できるので公園や小規模や屋外ライブで大活躍してくれます。100Wを越えるベースアンプなら、大規模ホールでのライブにも使用できるほどです。, ただしワット数が高くなるほど価格が高くなってしまいます。大規模ライブを開催するときは別途ベースアンプを購入するようにして、小規模ライブでは小規模ライブにあったワット数がおすすめです。, 大規模ライブでは500W以上のベースアンプを選びましょう。大きな音を届けることができるので、思いっきり演奏を楽しめます。, 500W以上のベースアンプはプロのミュージシャンが主に使用するため、趣味で演奏している人にはなじみがないかもしれません。しかし大規模ライブで使用するベースアンプのワット数を知っておくと、小規模ライブや中規模ライブで使う製品を選ぶときの基準が分かります。, 『セパレートタイプ』はスピーカー部分の『キャビネット』と『ヘッドアンプ』が分かれたタイプのベースアンプです。スタックタイプとも呼ばれており、ヘッドアンプで音を作ってスピーカーから音を出します。, 製品の組み合わせ次第でさまざまな音を再現でき、お互いが独立しているので故障しても修理しやすいです。ライブハウスに設置されているベースアンプも、ほとんどがセパレートタイプでしょう。, ただし次の項目で紹介するコンボタイプより大きくて場所を取り、価格が高いというデメリットがあります。, 『コンボタイプ』はとスピーカー部分の『キャビネット』と『ヘッドアンプ』が一体化されたベースアンプです。セパレートタイプと比べると再現できる音は限られていますが、価格が安く、単体で音を出せます。持ち運びしやすく、大きさは小さいものから大きいものまでさまざまです。, また接続の仕方が簡単で、初心者でも扱いやすいというメリットがあります。家庭練習用の小型アンプはコンボタイプが主流です。, ベースアンプを選ぶときはヘッドホン端子が接続できるかどうか確認してください。ヘッドホンをつなげられる機種なら音が外に漏れず、家庭練習をするときに便利です。, ベースの重低音は防音室でも響くので、ヘッドホンに接続できないベースアンプだと騒音問題につながるかもしれません。家庭練習をするときは防音対策が難しく、ヘッドホンにつないで音漏れを防げるベースアンプのほうが使いやすいでしょう。, アンプは電気信号の増幅方法によって種類が分けられます。『チューブアンプ』は真空管で電気信号が増幅されるタイプで、暖かみのある音色が特徴です。粘り気のある音やコシのある太い音など、独特なサウンドを出すことができます。, ただし真空管には寿命があり、消耗するたび交換しなくてはいけません。メンテナンスに手間がかかるというデメリットがあることを覚えておきましょう。, 『ソリッドステートアンプ』は『トランジスタアンプ』とも呼ばれており、トランジスタで電気信号を増幅するタイプです。硬質でクリアなサウンドが魅力的で、各種エフェクターとの相性が良いというメリットがあります。個体差に関係なく同じ音が出しやすいのも特徴です。, 真空管を使用していないため、長期間使っても交換せずに扱えます。メンテナンスが楽で初心者でも使用しやすいです。, 『VOX』はベースアンプやギターアンプ、エフェクターを製造するイギリスのメーカーです。60年代の英国ロックの歴史を支えた伝統あるブランドで、かつてはビートルズも使用していました。『AC15』や『AC30』などの機種が人気です。, 『Roland』は日本の老舗楽器メーカーでギターアンプやシンセサイザー、電子ドラムなどの電子機器を販売しています。優れた技術を誇り、ベースアンプは多彩なエフェクト機能を搭載した高機能商品が多いです。現在は日本だけではなく世界中に愛好家がいます。, 『AMPEG』はエレクトリックベース用のアンプが人気のアメリカメーカーです。ベーシストにとっては定番中の定番で、あらゆるライブハウスやスタジオに設置されています。数多くの特許を取得し、アンプ製造に関しては専門性が高いです。, 『Fender』は1946年にアメリカで誕生したメーカーです。エレクトリックギターの代名詞として知られており、世界的定番モデルを次々と世に出しました。フェンダーのベースやギターは世界中のトップギタリストたちに愛され、ベースアンプは小型で軽量のモデルが人気です。, 『Hartke』はベースアンプの定番ブランドとして名高いアメリカのメーカー。ライブハウスやスタジオで頻繁に使用されています。とくにアルミコーンのウーハーユニットを搭載したキャビネットが有名で、見た目がかっこいいです。, 『EDEN』は1976年にミネソタで誕生したメーカーです。ハイエンド・ベースアンプメーカーとして有名で、透明感のあるタイトなサウンドが魅力的。多くのミュージシャンからの支持を集め、現在はラインナップが豊富です。, すでにギターアンプを持っている人は、ベース演奏時にもギターアンプが使えるのではないかと考えているかもしれません。, エレキギターとエレキベースは構造が同じなので、ベースをギターアンプにつないでも音が出ます。しかしベースらしい音は出にくく、最悪の場合故障してしまう恐れがあるためおすすめできません。, ベースはギターよりも音が大きく、ギターアンプにつないでしまうとアンプに負担がかかります。アンプにダメージが蓄積されると寿命が縮んだり、故障したりする可能性が高いです。, とくにスピーカーの裏側が開いたオープンバックタイプのアンプだと、スピーカーがダメージを受けやすく、コーン紙でできたパーツが破れると使えなくなってしまいます。ベース演奏時は必ずベースアンプを使うようにしてください。, 重さ約3.9kg、幅28cm、高さ16cm、奥行き19cmという約超小型軽量ベースアンプ。プロ仕様の4インチスピーカーは独立して駆動するのでレスポンスが良好です。パッシブラジエーター搭載でパンチのあるトーンを楽しむことができ、クラシカルなルックスも魅力的。, ワット数が70Wで小規模ライブに最適です。AUX入力ではレベルコントロールが可能で、ヘッドホンを接続すれば深夜の練習にも使用できます。小型でありながら本格的なサウンドを生み出すので、プロも満足できるベースアンプです。, バッテリーと乾電池での駆動に対応したアンプベースで、持ち運びしたい人におすすめです。3W出力でクリーンとオーバードライヴの2チャンネル選択が可能。ベースEQとコンプレッション・コントロール、SUBコントロール搭載で迫力のあるサウンドを生み出します。ヘッドホンをつなげられるので自主練習やレコーディングにもぴったりです。, さらにフルレンジ・スピーカーとMP3 / Line IN端子搭載によりスマホやタブレットの音楽再生にも対応しています。, 6.5インチスピーカーを搭載した軽量でコンパクトなベースアンプ。ワット数が15Wで家庭練習用として使えます。アルミコーンと紙製コーンを採用したハイブリッド構造で、音抜けの良い中域と温かみのある低音が特徴です。, レアメタルを使ったネオジューム・マグネット搭載で硬質なサウンドを生み出し、軽量でありながらもハイパワー。AUX入力が可能でヘッドホン出力にも対応しています。スタイリッシュな外観で持ち運びに便利なキャリーハンドル付き。, 20W出力で家庭練習用におすすめの小型ベースアンプです。8インチスピーカーを1基搭載しており、ヘッドホン接続ができます。狭いスペースでも60度のモニター・アングルで使用可能。, オーディオと接続できるAUX入力端子を装備し、音量をアンプ側で調整することができます。使いやすいので家庭練習用の定番アンプとして最適です。-15dBスイッチ搭載でアクティヴ・ベースにも対応。3バンドEQで3つの周波数帯域を調整できます。, コントロールがVolumeと2バンド EQ(Bass / Treble)というシンプル設計のベースアンプ。ワット数が10Wで自宅で初めて楽器を演奏する人に最適です。幅26cm、奥行き15.5cm、高さ24cmのコンパクトサイズで重さは約3kg。小型軽量サイズで場所を取りません。, 4Ωスピーカーでヘッドホン端子付きなので騒音を気にせず演奏できるでしょう。価格が安く、予算が限られている人も購入しやすいはず。, ベース用に開発された4インチ・カスタム・スピーカーを4基搭載しており、レスポンスの速さとクリアな音が楽しめるベースアンプです。高品質なデジタル・エフェクトとCOSMアンプ搭載で多彩なサウンドメイクができます。, アルカリ単3乾電池6本で駆動し、連続使用時間は最大11時間。リズム・ガイドを内蔵しており、ジャズやロックなどさまざまなジャンルのリズムにあわせたベース演奏が楽しめます。3バンドEQ装備で音質補正も可能です。, クラシカルな外観がかっこいい小型軽量ベースアンプ。前面のロゴやグリルなどFenderらしいデザインがおしゃれです。家庭練習はもちろんのこと、レコーディングや小規模ライブでも活躍してくれます。, 8インチスピーカーと3バンドEQ搭載でパワフルなサウンドを楽しむことができ、ヘッドホン接続が可能。MP3プレーヤーやリズムマシンとつなげば多様な使い方ができます。, ヘッドホン・アンプ「amPlug2」と接続することでパワフルなサウンドを楽しめるミニアンプ。専用ジャックに挿すだけという簡単なセッティングで、卓上ミニ・スタック・アンプになります。, 直接楽器と接続すれば単体のミニアンプとしても使用可能です。2W出力で家庭練習用に最適。ちょっとした隙間時間に気軽に楽器演奏を楽しみたい人におすすめです。アルカリ電池 なら約10時間、マンガン電池なら約3時間駆動し、アダプター接続もできます。, ケーブル不要でベースに直接接続できるヘッドホンベースアンプ。180度回転する収納式プラグ機構により、5段階の角度調整が可能です。9種類のリズム・パターンが内蔵されており、初心者の基礎練習にぴったり。自動電源オフ機能や各種エフェクトなど機能面も充実しています。, 電池駆動式で最大使用時間は17時間。迫力のある重低音が魅力的な本格ベースアンプなので、いつでもどこでも演奏を楽しめます。家庭練習やライブ前のウォーミングアップに最適です。, ヘッドホン端子搭載で自宅練習や夜間練習に使えるコンパクトなベースアンプ。10Wでありながら5インチスピーカーを2基内蔵し、パワフルなサウンドを響かせます。ブライト・スイッチ装備により2種類のベースサウンドの切り替えが可能。指弾きからチョッパーまでさまざまな奏法に対応しています。, 外観はVOXの伝統的なデザインで、持ち運びに便利なハンドル付き。ベストセラー製品なので、初心者向けのファーストアンプとしておすすめです。, 今回は『ベースアンプ』の選び方とおすすめ商品についてご紹介しました。まずは家庭練習用にぴったりのベースアンプを用意し、小規模ライブを開催するときはライブ用のベースアンプを購入しましょう。, 商品選びのときは用途に合った出力や形状、種類などを比較すると使い勝手のいい商品が見つかりやすいです。ヘッドホンに接続できるベースアンプなら音漏れの心配がなく、騒音対策ができます。ぜひ今回ご紹介した商品を参考に、自分好みの音を奏でることができ、使用用途にもあったベースアンプを見つけてください。, 【最新版】カホンの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。カホンの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのカホンをランキング形式でご紹介。, 【最新版】電子キーボードの厳選10アイテムのおすすめ人気ランキング。電子キーボードの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで掲載。最後に編集部おすすめの電子キーボードをランキング形式でご紹介。, 【最新版】セミアコースティックギターの厳選10アイテムのおすすめ人気ランキング。セミアコースティックギターの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで掲載。最後に編集部おすすめのセミアコースティックギターをランキング形式でご紹介。, 【最新版】電子ピアノの厳選10アイテムのおすすめ人気ランキング。電子ピアノの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで掲載。最後に編集部おすすめの電子ピアノをランキング形式でご紹介。, 【最新版】テレキャスターの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。テレキャスターの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのテレキャスターをランキング形式でご紹介。, 【最新版】EAAサプリメントの人気11アイテムのおすすめ比較ランキング。EAAサプリメントの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのEAAサプリメントをランキング形式でご紹介。, 【最新版】ミニルーターの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。ミニルーターの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのWi-Fiルーターをランキング形式でご紹介。, 【最新版】アトリエシリーズの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。アトリエシリーズの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのアトリエシリーズをランキング形式でご紹介。, 【最新版】信長の野望の人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。信長の野望の特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめの信長の野望をランキング形式でご紹介。, 【最新版】インクラインベンチの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。インクラインベンチの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのインクラインベンチをランキング形式でご紹介。, 【最新版】ベースアンプの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。ベースアンプの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのベースアンプをランキング形式でご紹介。, クラシカルなルックスがかっこいい!8インチスピーカーと3バンドEQを搭載した15Wの小型ベースアンプ, 4インチ・カスタム・スピーカー4基搭載でレスポンスが速い!多彩なサウンドメイクができる高スペック機種, 60度のモニター・アングルでも使用できる!8インチスピーカー搭載の20Wベースアンプ. amPlug2 Bassは、低価格の超小型のベースアンプです。価格は約¥4000程度です。 このアンプの特徴は、シールドが不要なことです。ベースに直接挿し込むタイプになります。 diが使用される場面. 新製品情報「ヘッドホンアンプ」 の記事一覧島村楽器のギター情報サイト「ギタセレ」はギター、ベース、エフェクター、アンプを始めとした関連情報を定期的に配信するのはもちろん、店舗に展示されている楽器の購入やお問い合わせも行えます。 この記事のおすすめ読者 どうもTenohilamp(@Tenohilamp)です。 ギターやベースを練習する際にアンプに繋いでいますか? 家では生音で、スタジオでだけアンプに繋ぐという人もいるかもしれない。 アンプに繋いだ方が良いことは分かるけれど、 場所を取るし、毎回シールドを繋ぐのが面倒という人もいるでしょう。 届いた製品を見て軽くて小さいのにびっくり。単4電池2本で駆動するので電源ケーブルはありません。また本体をベースのジャックに直接差し込んで使うので、練習するときに必要なのはベース本体とこのアンプとヘッドホンだけです。 使い方もシンプル。 VOX(ヴォックス) ヘッドフォン ベースアンプ amPlug2 Bass ケーブル不要 ベースに直接プラグ・イン 自宅練習に最適 電池駆動 リズムパターン内蔵がエレキギタープリアンプストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。 VOX amPlug2 Bass ベース用ヘッドホンアンプなら3年保証付のサウンドハウス!楽器・音響機器のネット通販最大手、全商品を安心の低価格にてご提供。送料・代引き手数料無料、サポート体制も万全。首都圏即日発送。ベースに直接プラグインするベース用のヘッドホンアンプ。 Blackstar ヘッドフォン ベースアンプ amPlug2 FLY Bass ケーブル不要 ベースに直接プラグ・イン 自宅練習に最適 電池駆動 リズムパターン内蔵がベースプリアンプストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。 ベースアンプはギターアンプと違い重低音が出るのが特徴です。ベーシックなデザインの真空管・デジタルアンプのほか様々な種類があり、小型タイプ・ヘッドホンアンプなども安い価格で手に入るようになっています。今回は、人気のベースアンプをおすすめのランキングで紹介します。 そんな私は、練習する時は「ベースから直接ヘッドホンで音を拾う」方法を取っています。 そこで活躍するのが『ヘッドホンアンプ』というわけです。 ヘッドホンアンプにも様々な種類があるので、厳選して 3つ 紹介します。 pjb(phil jones bass)/ bighead VOX ヘッドフォン ベースアンプ amPlug2 Bass ケーブル不要 ベースに直接プラグ・イン 自宅練習に最適 電池駆動 リズムパターン内蔵 ライブやレコーディングで大活躍するベース用マルチエフェクター。かつては初心者用というイメージがありましたが、現在では数多くの高品質な機種が発売されており、ますます便利になっています。しかし、搭載しているエフェクトの種類や機能もさまざまで、どれを選べばよいのか分か … ヘッドホンでベースの音を聴くためには、アンプのヘッドホン出力につなげます。 ... ちなみにライブを行う場合でもベースは会場のスピーカーから直接音を出す場合が多いので、ライブ用に大きなアンプを … 島村楽器オンラインストアで販売中のミニアンプ、ヘッドホンアンプの一覧ページです。電池やバッテリーで駆動するギターアンプはモバイルアンプとして、ちょっとした音出しや夜間の練習に便利です。 この記事では、趣味でベースを弾いている人向けに、サウンドハウスで購入すべきおすすめ商品についてまとめていきます! 設定は簡単、ベースギターに直接プラグインして、横のスタンバイボタンを長押しすると電源が付きます。ベースのボリュームとトーンを調整しつつ、アンププラグ側のボリュームを調整 いままでAmplitube等のアンプシミュレーターを使用していましたが、物足りなくなり、現在宅録目的でアンプヘッドの購入を検討しています。100Wクラスのアンプを使って、フルアップに近い状態での良い歪みの音をキャビネットを使わずに録 ベースやギターの練習にヘッドホンアンプは最適。小さいわりに音がいいし値段も安いので初心者の方にもおすすめです。 中でもVOXのAmPlug2(アンプラグ2)は値段もお手頃で使い方も簡単。練習のたびにシールドつなぐのが面倒」って人にはうってつけ。 ケーブル不要でベースに直接接続できるヘッドホンベースアンプ。180度回転する収納式プラグ機構により、5段階の角度調整が可能です。9種類のリズム・パターンが内蔵されており、初心者の基礎練習に … VOX ヴォックス ヘッドホン・ベースギター・アンプ アンプラグ2 amPlug 2 Bassのおすすめポイント3つ. アクセサリー感覚で本格的ベース・サウンドが楽しめる ヘッドホン・ベース・アンプです。 自宅で音など出せずに Bassセッション(練習)とか、するのに手軽です。 好きなアーティストのCDとかに 合わせて弾けるし VOX (ヴォックス ) / amPlug2 Bass ベース用ヘッドホンアンプ. こんな人は特にそうだと思います。でも正直、新しいベースアンプが欲しいと思っても、どんなベースアンプがいいのか、何を選んだら良いのかってわからないですよね。そこで本記事では、自宅練習用ベースアンプの選び方とおすすめを紹介していきます!筆者は趣味で10年以上ベースを続けているので、本記事の内容はそれなりに信頼性あるんじゃないかと思います。, ひとくちにベースアンプと言っても、たくさんの選択肢があります。それでは、いってみましょう!, アンプは、目的に合わせて選ぶのが大切です。なぜなら、ベースアンプが欲しいと思う理由は人によって違うから。例えば、ベースを始めたばかりでこの先つづけるかどうかもわからないのに、ウン万円もする高価なベースアンプを買うのはどうかと思います。また、アパート暮らしなどアンプから音を出しづらい環境なら、あえてアンプを買わないって方法もあるかもしれません。こんな感じで、目的によって選ぶべきベースアンプは変わってきます。, 一般的にアンプというと、このようなものをイメージされます。ただ、「アンプ」とはベースから送られる信号を増幅させて大きな音を出すためのものです。なので、音を増幅してヘッドホンやイヤホンで出力するものや、ヘッドホンに直接アンプが内蔵されたものもアンプと呼んでいいかもしれません。自宅練習用なら、ほとんどの場合は「コンボタイプ」のアンプを選ぶことになるかと思います。, この3つは必ずおさえておきたいポイントです。1つの目安ですが、出力10W未満だと音がスカスカになり、逆に30Wを超えると自宅練習用としてはちょっと強すぎるくらいです。なので、出力は 10W〜30W くらいから選ぶのがおすすめ。また、自宅練習用のアンプならヘッドホンを繋いで練習できるかどうかも重要です。ベースの重低音は思ったより響くもの。家族や近隣への配慮、または深夜の練習など、ヘッドホンが必要となる場面は必ずあります。, あとは、そこそこ定番で有名なものを選ぶってのも大事ですね。よくわからないメーカーのものを選ぶよりも安心できると思います。, 別記事「ベースを始めるために必要なもの」でも推していますが、初めての購入ならこれ1択と言ってもいいくらいです。この『VOX Pathfinder BASS 10』は, まさに、欲しい機能をふんだんに盛り込んだ最強の一品です!見た目もシンプルでカッコイイですしね。長く愛着がもてるベースアンプとなりますよ♪, Hartke(ハートキー)といえば、ベースアンプのスタンダードとも言われるほど良質なベースアンプが揃っています。, そんなHartkeから、25W出力の『Hartke HD25』Hartke HD25は、スタジオで使うベースアンプを思わせるパワフルな音が特徴です。, こんな感じで、自宅練習用としては文句なしの機能を持っています。お値段は20,000円ほど。長く愛用できるベースアンプです!, 様々な理由から、ベースアンプを外に持ち出して使いたいときもありますよね。そんな時におすすめなのが、電池駆動のベースアンプです!, 電池駆動のベースアンプは、そこまで多くありません。そんな中から選ぶなら『Laney Mini-Bass NX』がおすすめ。このベースアンプは、3インチのスピーカーが2つ搭載されており、小さいながらもしっかりとしたベースサウンドが得られます。それよりなにより、この『Mini-Bass NX』のメリットは持ち運びの利便さです。, 大きさのイメージは、だいたいA4用紙くらい。重さは500mlのペットボトル3本分くらいです。このコンパクトさと重量、疲れません!, 同じく電池駆動のベースアンプとして『ROLAND / MICRO CUBE BASS RX』がありますが、こちらは本体重量6.4kgです。けっこう重いですよね…。, 『Mini-Bass NX』も『MICRO CUBE BASS RX』も、どちらも単3乾電池6本で駆動します。ただ、どちらも出力3W程度ということもあり、良質な音を期待しての購入はおすすめしません。電池駆動のベースアンプならここは妥協すべき点で、あくまでも持ち運びの使用を想定しています。, 上記に当てはまる人には『ヘッドホンアンプ』をおすすめします!ヘッドホンアンプは、先に紹介したアンプのようなスピーカー内蔵のものとはちょっと違います。それ自体が音を出力することはできませんが、ヘッドホンを繋ぐことでベースの音を出力します。, 正直な話…私は自宅で練習する時、コンボ型のアンプはほとんど使っていません。というのも、やはり「アンプのセッティングがめんどくさい」「練習場所が縛られる」のどちらも当てはまり、面倒に感じるからです。そんな私は、練習する時は「ベースから直接ヘッドホンで音を拾う」方法を取っています。そこで活躍するのが『ヘッドホンアンプ』というわけです。ヘッドホンアンプにも様々な種類があるので、厳選して3つ紹介します。, BIGHEADは、ヘッドホンアンプの中でもベストセラーとなっている商品で『VOLUME・GAIN・TREBLE・BASS』と多彩なコントロールが可能であり、良質な音での練習ができます。内蔵式のリチウムバッテリーで、連続8時間の演奏が可能。本体サイズも『65(W) x 135(D) x 25(H) mm』とコンパクトで、持ち運びにも便利!, 上記に当てはまる方にはピッタリの商品です!ただ、お値段が高いです…。だいたい20,000円くらい…。, 『amPlug2 Bass』は、ベースにヘッドホンを直接繋いで練習したい時に超便利です。VOXオリジナルのBassilatorを搭載しており、コンパクトな見た目なのにしっかりとした重低音を出力してくれます。電池駆動で、最大17時間の連続プレイが可能です。価格は4,000円ほどと安く、ヘッドホンでベースの練習をしたいと思った時に、1番手軽かつ安価で入手できるのが魅力です。, 外部機器を介してヘッドホンを接続して…それすらも煩わしい!という方には、もうヘッドホンを直接ベースに挿しちゃって下さい!笑, VOXの『amPhones BASS』は、ヘッドホンにアンプが内蔵されているので、ヘッドホンをベースに直接挿すだけですぐに練習が可能です。毎日の練習で使わなくても、時々サッと練習したいこともあると思います。価格は6,000円ほど。コンボ型のベースアンプと併せて、1つ持っておいても良いかもしれません。, 以上、ベースアンプの選び方とおすすめについてでした。この記事では「自宅練習用」かつ「初心者向け」のアンプに絞って紹介しました。アンプは、必要でありながら買い直しが難しい機材です。なので、後悔が無いようにしっかりと、あなたに合ったアンプを選びましょう。他にもベースを弾くのに必要な機材について知りたい方は、下記の記事をご覧ください。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 初心者の頃は「the pillows」「THE BLUE HEARTS」「GO!GO!7188」などをコピーしてました, これからベースを始める人や、ベースを始めたばかりの人に向けたコンテンツをお届けします, ギターやベースに使うクロスって、安いものを何となく選んでいませんか?クロスは、用途別に分けて使う使い方がおすすめです。本記事では「クロスの使い方・選び方」「おすすめのクロス」について解説しています。これを機に、クロスについて考え直してみませんか?クロスについて気になっている方は必見です。. voxのアンプラグ2は、ヘッドホンでギターの音を聞くことができるヘッドホン・ギター・アンプです。使い方は、手のひらサイズの本体をギターやベースに直接差し込み、ヘッドホン、イヤホンをつなぎま … 主にライブやレコーディングでミキサーに接続する際に使用されます。エレキギターは空気感のある音を収音する為、アンプから出る音をダイナミックマイクで録りますが、ベースアンプの場合はdiを用いてミキサーに直接信号を送る方法が一般的です。 ベースに直接プラグインあとは弾くだけ! 楽器de元気のVOX VGH-BASS ベースギターに直接挿せるヘッドホン:6319ならYahoo!ショッピング!ランキングや口コミも豊富なネット通販。更にお得なPayPay残高も!スマホアプリも充実で毎日どこからでも気になる商品をその場でお求めいただけます。 ベース練習時の騒音対策にピッタリなおすすめのヘッドホンアンプについてご紹介します♪ 賃貸マンションや夜中でも気軽にベースを楽しめるようになるので、気になる方は是非試してみて下さい♪ ベース超初心者講座を読む前に…ベースを始めたいけど、「一体何をすればいいの?」という人は多いと思います。僕自身、何をすればいいのか分からなくてYouTubeやネットで初心者講座的なものを調べま … 趣味でベースを続けていると、ベース用のエフェクターに興味が出てきますよね。でも、初心者がエフェクターを買おうと思うと ベースのマルチエフェクターにつなげる僕にとっては非常に嬉しいポイントです。 パーツの交換可能な事によって、このヘッドホン自体の長期運用が期待できそうです。 数字上スペックはコチラ。 ・ドライバー 40mm ・再生周波数帯域 5~35000Hz ・最大入力 1500mW 「amplug2 bass」はヘッドホンで気軽にベースの音が聞けるヘッドホンアンプです 超軽量型で騒音対策にもなる便利なアイテム。本製品の特徴をレビューしていきます Bacchus ベースセット 《バッカス》 WJB-BP エレキギター/Act (BD-B)【VOXヘッドホンアンプ エレキベース入門セット フェンダー】:渋谷IKEBE楽器村オリジナル ベース初心者セット. VOX AmPlug2 Bass ベース用ヘッドホンアンプ ギターに直接プラグ・インできるカジュアルさ、アナログ回路にこだわった本格サウンド、バリエーション豊富なラインナップと、2007年の登場以来、超ロングセラーを続けるamPlugシリーズが一新。 エレキギター・ベース用のアンプがあるとふと思うこと。 「 ギターアンプやベースアンプにスマホや音楽プレイヤーをつないでスピーカー代わりにすることってできるの? 」 もちろん、専用のaux端子(オ … perの意味と使い方!英語で「~につき,~あたり」を例文で解説! VOX ヘッドホン・ベースギター・アンプ amPlug 2 Bass. ベースやエレキギターのストラップって、雰囲気でなんとなく付けていませんか?いざ付けてみると、本当にその付け方が正しいかどうかって正直よくわからないですよね。特に初めてストラップを付ける初心者さんの「上手く付けられない!」っていう悩み、意外... ベース練習用のヘッドホンが欲しい!って思っていませんか?本記事では、ベース練習用におすすめのヘッドホンとして「MDR-CD900ST」を紹介。記事の内容は『MDR-CD900STをおすすめする理由・特徴・スペック』について解説しています。ベース練習用のヘッドホンが欲しいと思っている人は必見です。. 単体の「ヘッドホンアンプ」を使うと、スマホやdap内蔵のヘッドホンアンプよりもパワフルな高音質を楽しめます。ハイレゾ対応dacやバランス接続対応など機能豊富なモデルも多数。今回は、ヘッドホンアンプの選び方とおすすめ機種をご紹介します。 どこでもプレイできるヘッドホンベースアンプ; ベースに直接つなげる気軽さ; こだわりのアナログ回路による本格サウンド 種類がたくさんあるけど、結局どれがいいの…?DI?コンプ?歪み?よくわ... 新しいベースアンプが欲しいと思っても、どんなベースアンプがいいのか、何を選んだら良いのかってわからないですよね。, 自宅練習用なら、ほとんどの場合は「コンボタイプ」のアンプを選ぶことになるかと思います。, 出力10W未満だと音がスカスカになり、逆に30Wを超えると自宅練習用としてはちょっと強すぎるくらい, ヘッドホンでベースの練習をしたいと思った時に、1番手軽かつ安価で入手できるのが魅力, VOX ( ヴォックス ) / Pathfinder Bass 10 ベースアンプ.